Showing posts with label Fake. Show all posts
Showing posts with label Fake. Show all posts

Friday, 26 February 2016

札幌で撮影に失敗して逃げ帰る 妙相寺の法華講・樋田昌志の卑劣な手口

札幌で撮影に失敗して逃げ帰る
妙相寺の法華講・樋田昌志の卑劣な手口
自分の都合の良い場面だけをネットで流す
日蓮正宗・妙相寺(長野市内)法華講員の樋田昌志といえば、創価学会などの人達と〝法論〟と称する対話をしては動画を撮影する。そして自分の都合の良い場面だけを一方的にネット上で垂れ流すのが常套手段で、論破された場面は流さない。
今月二十三日、学会男子部員を騙して脱会させようとして札幌市に現れた樋田に対応した学会青年部幹部が動画の撮影を止めるよう制止。暫くの間、やり取りの後、樋田は撮影できないと分かると、「帰ろう、帰ろう」と捨て台詞を残して逃げ帰って行った。
 主なやり取りは次の通り。
 学会側 樋田さんは過去に各地で青年部に(法論で)負けて宿題になっている幾つかの課題について決着はついたんですか?
 樋田 (激昂した口調で)ついてますよ。映像を全部見ましたか? 見てから言ってくださいよ。
学会側 (樋田が動画を撮影しているので)撮影は止めて下さい。
 樋田 あなたに言われる問題ではない。
 学会側 こちらの声も録音されるから言っているんですよ。
 樋田 人も特定できないし、誰も声かも分からないようにアップする。
 学会側 アップするんじゃないですか。それが嫌だと言っているんですよ。
 樋田 あなた達のプライバシーを守ることは約束します。
 学会側 口約束されても信用できません。
 樋田 今まで私は裁判で訴えられたことは一度もない。安心してください。
 学会側 それはウソですよね。平成十六年に長野県の壮年の遺族から訴えられて賠償金を支払う羽目になりましたね。
 樋田 (驚いた感じで意味不明の言い訳のあと)こちらに瑕疵(かし)があったからですよ。
 学会側 常識から言って録画・録音する時は一言、断りを入れるものです。
あなた達は勝手に録画・録音して自分の都合の良いところだけを抜き取って、いいように編集してアップしているじゃないですか。それが、あなた達の手口
ですね。
謗法行為を糺弾の声も
 樋田は卑劣な常套手段を暴かれたうえ、裁判で断罪された前科があるとの指摘に激昂し、先述の通り捨て台詞を吐いて帰って行った。
樋田は自分では有名人だと勘違いしているようだが、知る人は少ない。平成二十二年には大日蓮出版が発行する「妙教」3月号で妙相寺の法華講支部によるインターネット上の折伏推進を掲載していたが、このインターネットによって折伏の相手を探し出す手口を始めたのが樋田である。
この頃は宗内でも注目していた法華講員も少しはいたが、最近では樋田を取り巻く環境は厳しくなっているようだ。
以前は各地の末寺に出向いて「合同折伏」と称して暗躍していた。だが、各地で学会青年部に徹底的に破折され、最近では宗門から末寺との接触を禁止されているということだ。
末寺の坊主の間でも不評で、石岡雄哲(故人)らと応神天皇陵に塔婆を並べて参拝(本紙一四〇〇号参照)したことなど過去の謗法行為を糺弾する声も聞かれる。
2016.02.26

在札幌拍攝失敗後逃去 妙相寺的法華講樋田昌志的卑劣手段

在札幌拍攝失敗後逃去
妙相寺的法華講樋田昌志的卑劣手段
在網絡上只播放對自己有利的情況
 要說日蓮正宗•妙相寺(長野市內)法華講員樋田昌志,跟創價學會等的人進行稱為〝法論〞的對話中拍攝錄像。只有單方面在網絡上播放對自己有利的情況,是其慣用的手法,而被駁倒的情況不會播放。
 本月23日,打算欺騙學會男子部,令其脫離學會而出現在札幌市的樋田,來對應的學會青年部幹部為停止其拍攝錄像出來制止了。暫且進行交涉後,樋田知道不能拍攝後,便臨走說 :「回去,回去吧!」,以逞強的說話便逃跑去了。
其主要的交涉內容如下。
學會方面 : 樋田先生過去在各地(法論)輸給青年部後,有關作為功課的幾個課題可有最終解答了嗎?
 樋田 : (以激昂的語調) 解答了。看過全部錄像嗎? 請看後才說。
 學會方面 : 請停止(因樋田正在拍攝)拍攝。
樋田 : 這不是你說的話。
 學會方面 : 是因這邊的說話正被錄音喔!
 樋田 : 人也沒有指定是誰,上載時會弄成不知是誰的聲音的。
 學會方面 : 不是上載的問題! 是因討厭這樣的呀!
 樋田 : 會保護你們的私隱。
 學會方面 : 口頭承諾都不能相信的。
 樋田 : 到現在為止我沒有一次被控告過。請放心。
 學會方面 : 那是謊言。2004年被長野縣壯年的遺族控告過,變成要支付賠款的困境吧!
 樋田 : (感到吃驚,莫名其妙地辯解後) 因這邊有些缺點罷了。
 學會方面 : 以常識而言,錄像﹑錄音時最少要預先通知一聲。你們隨意地錄像和錄音,不是只抽出自己有利的地方,編輯有利的情況而上載的嗎?那是你們的手法吧!
彈劾謗法行為的聲音也出現
 樋田被揭發卑劣的慣用手法後,加上被學會指摘有在審判中被定罪的前科,他顯得十分激動,如前所講的,他說出逞強的說話便跑了。
  樋田好像覺得自己是名人。但認識他的人很少。在2010年大日蓮出版發行的「妙教」3月號中刊載了由妙相寺的法華講支部,開始這網上折伏,尋找折伏對象的方法就是樋田了。
 近來連宗內關注的法華講員也很少。不過,最近包圍樋田的環境好像變得很嚴峻。
 以前向各地的地方寺院稱「聯合折伏」而暗中活動。但是在各地被學會青年部徹底地破折了。據聞最近他被宗門禁止與地方寺院接觸。
 在地方寺院的和尚之間也不獲好評,對他與石岡雄哲(已故)等去應神天皇皇陵豎立塔婆,一起參拜(請參考本報1400號)等的過往謗法的行為,也有彈劾的聲音出現。
Fake(偽裝) 第1521號 2016.02.26

Wednesday, 27 January 2016

日恭因步行困難走遲了而被燒死,某學會青年部駁倒法廣寺的和尚 (下)

日恭因步行困難走遲了而被燒死
某學會青年部駁倒法廣寺的和尚 (下)
託辭推搪的西田正增也終於不能回答
 日蓮正宗的西田正增 (北海道帶廣市•法廣寺的和尚) 陷入多次不能回答學會青年部的提問。他對戰爭時期的許多謗法行為,也是自挖墓穴,打算敷衍託辭推搪。
 那青年部這樣質詢 :「為迎合權力而協助戰爭,也有犯上謗法的法主存在。日恭在開戰之日發表訓誨,通知指示遙拜伊勢神宮,禁止出版御書,刪除其十四處的重要詞語,不僅不能使用本地垂迹之說和改變觀念文,還有在大石寺的書院祭祀神札,迫創價學會也要接受神扎等,這些不是謗法的嗎?」
  對這問題,西田奇怪地辯解稱:「當時軍部的力量很強大」「不考慮當時國家的形勢是不可的」「因是戰爭時期,所以不能斷言這所謂謗法行為的部分」。
  根據西田所說,有否謗法好像是根據當時國家的形勢有所變化。
真是奇怪的辯解啊!
  西田在說明時,指學會的牧口會長等也像默認宗門的謗法行為一樣似的口氣。但想說這是扭曲史實,要適可而止啦。
  貫徹死身弘法的學會牧口會長是在1944年11月18日,一年四個月的拘留,最終在東京拘留所的牢房,成為崇高的殉教。
  相反,染上謗法的日蓮正宗翌年1945年6月17日,大石寺被紅蓮烈焰包圍,日恭在書院中跟供奉的神龕一起燒死了。
  西田玩弄詭辯稱其他人逃跑了,但日恭沒有逃走。真是可笑!
  學會青年部宣讀了關於日恭的燒死,當時宗門的高僧在宗報的報道中 :「不是佛罸是什麼呢?!」(霑妙寺住持•澀田慈旭)。不過,西田也敘述認為宗報有錯的意思。
  有關日恭的走遲,日亨上人 (第59世) 曾寫下日恭由於肥胖腰腿軟弱 ---「(日恭)喝酒也約一升(1800ml)左右。不過酩酊大醉後,沒有變得不省人事」這程度的酗酒。以「脂肪攝取過多」,喜歡肉食的臭和尚之外,加上「也許因運動不足,或老年時啤酒桶式的腹部肥胖,外型不好看,且看上去不健康的身體,足腿軟弱」「邀請他去阿蘇火山時的先導老朽會有很大麻煩,及會有很多怨言的事出現。他不只登山,在平地的步行連我的強健足腿也不及」。他是因步行困難而不能逃跑的。
 又,日恭燒死後,身為管長代理人的能化---中島日彰在大火的三個月後,在東京•妙光寺談到他有如下的厄運連綿。
①日恭由於耳朵很壞,逗留在上井出的壽命寺,在附近坦克車學校的軍醫接受治療。不過,有聯絡只限這天登山;②有權勢的信徒會登山,所以日恭勉強地登山了。不過,那信徒由於急事沒來,③日恭本在上井出迎接,但被拒後在其府邸中住宿;④在大石寺中,有義勇軍的農工隊留駐。但將校為恐農工兵會有逃走的可能,沒有協助滅火,將校也只有看守,沒有進行滅火行動;⑤大石寺門前的消火車由於故障,不能開動;⑥坦克車學校的消火車忘記入汽油,所以沒有用到;⑦富士宮消防署作好準備,但由於署長不在沒有命令出動。
這是謗法結果的報應吧!
Fake(偽裝) 第1519號 2016.01.27 

日恭は歩行困難で逃げ遅れ焼死 学会青年部有志が法廣寺の坊主を論破 ㊦

日恭は歩行困難で逃げ遅れ焼死
学会青年部有志が法廣寺の坊主を論破 ㊦
言い逃れる西田正増も遂に回答不能に
 日蓮正宗の西田正増(北海道帯広市・法廣寺の坊主)は学会青年部有志の質問に何度も回答不能に陥ったが、戦時中の数々の謗法行為に関しては姑息にも言い逃れようとして墓穴を掘った。
 青年部有志は、こう質問した。「権力に迎合して戦争協力し、謗法を犯した法主もいた。日恭は開戦の日に訓諭を発表、伊勢神宮遙拝を院達で指示し、御書の刊行禁止、十四カ所の要文の削除、本地垂迹説の不使用や御観念文の改変だけではなく、大石寺の書院に神札を祀り、創価学会にも神札を受けるよう迫
るなど、いろいろしたが、これらは謗法ではないのですか?」
 これに対し、西田は「当時は軍部の力が強かった」「当時の国家の情勢を考えないといけない」「戦時中だから謗法行為とは言い切れない部分はある」と変な言い訳をしていた。
 西田によると、謗法か否かは、その時の国家の情勢によって変化するらしい。
何とも奇妙な弁解だ。
 西田は弁明の際、学会の牧口会長なども宗門の謗法行為を黙認していたかのような口ぶりだったが、史実を曲げるのも、いい加減にしろ、と言いたい。
 死身弘法を貫いた学会の牧口会長は昭和十九年十一月十八日、一年四カ月間の拘留の末、東京拘置所の獄舎での崇高な殉教だった。
 反対に謗法に染まった日蓮正宗は翌二十年六月十七日、大石寺が紅蓮の炎に包まれ、日恭は書院に祀られた神棚と共に焼死した。
 西田は他の人は逃げたが、日恭は逃げなかった、と詭弁を弄していたが、笑止!
 学会青年部が日恭の焼死について当時、宗門の高僧の「御罰でなくて何であらう」(霑妙寺住職・渋田慈旭)との宗報の記事を読みあげたが、西田は宗報も間違いがある旨、述べていた。
 日恭の逃げ遅れについて日亨上人は、日恭は肥満で足腰が弱かったと書き残している。「(日恭は)酒は一升程も飲んでいたが、酩酊して前後不覚になることはなかった」という程の大酒飲みで「脂肪は摂取過ぎ」で肉食を好む生臭坊主だったのに加えて「運動不足の為か老年にはビヤダル(樽)式に腹部が肥満して不格好で不健全の体に見え足弱であった」「阿蘇火山に誘引せし時の先達の愚老が大に迷惑して世話のやけた事夥しかった。山登りばかりで無く平地の歩行も予が健脚には及ばず」と。歩行困難で逃げられなかったのだ。
 また日恭の焼死後、管長代務者を勤めた能化の中島日彰が大火から三カ月後に東京・妙光寺で次のように不運が重なったと語った。
①日恭は耳が悪く、上井出の寿命寺に逗留し、近くの戦車学校の軍医に治療を 受けていたが、この日に限って登山した②有力信徒が登山すると連絡があり、 無理を押して登山したが、その信徒は急用で来なかった③上井出から迎えが 来たが、断ってに泊まった④大石寺には義勇軍の農工隊が駐留していたが、将校は農工兵に脱走の恐れがあるため消火に協力させず、将校も見張りをして消火活動しなかった⑤大石寺門前の消防車は故障で動かなかった⑥戦車学校の消防車はガソリンを忘れて役に立たなかった⑦富士宮消防署は準備を整えたが、署長不在で出動命令が出なかった。
謗法の結果の仏罰なのだ。
2016.01.27

Tuesday, 26 January 2016

無知・無能を晒した西田正増 学会青年部有志が法廣寺の坊主を論破 ㊤

無知・無能を晒した西田正増
学会青年部有志が法廣寺の坊主を論破 ㊤
「法主は幕府の将軍と同じ」など珍言を連発
 日蓮正宗・法廣寺(北海道帯広市)の西田正増と創価学会の北海道・十勝県の青年部有志が一月九日午後、同寺で約二時間半にわたって対論し、学会側が大勝利した。
 西田は当初、学会に対する悪口を並べようと考えていたようだが、反対に学会側の鋭い質問責めにあって、感情的になり、初めの頃は珍言、妄言を連発し、 後半は回答不能に陥っていた。
 学会の御書根本の路線について、西田は「御書は鎌倉時代の手紙、それを誰が説明できるんだって、私たちが現代において話をするにあたって、また、その場その場において御書っていうものは、用いるべきところというのが……」とダラダラと意味不明の発言。
 更に「御書を拝するにあたって御書をどう拝するのかというのは本当に難しい。僧侶であっても難しいところがある」と「難しい」を繰り返し、その難しい御書を根本にするのは間違いだと謗言を吐いていた。
 西田は御書に関して歴代法主の説明が必要だと言いたかったのかも知れない。
 しかし、感情剥き出しのため言葉が不明瞭で、学会青年部の「法主が御書に反することを言ってもいいのか?」との問いに「法主というのは、そういうも のだ」と御書根本ではなく〝法主根本〟を強調する始末だ。
 また、学会側の「法主は大聖人と同じなのか?」との問い掛けに西田は「法主は内証では日蓮大聖人と同じだ」と邪義を述べた。
 更に学会側が「『僧宝』は日興上人だけでは?」と問うたのに対し「歴代法主も全て『僧宝』だ」と言う西田は日顕や日達法主の説法も知らない無知ぶりだ。
 日顕は「僧宝として尊敬するお方は二祖日興上人ただお一人ということになっておるのであります」と語っていた。(昭和五十五年三月二十八日、在勤式・得度式・祝賀会)
 僧宝は日興上人だけ
 また、六十六世・日達法主は次のような説法をしていたので、西田は熟読せよ。「我が宗の三宝は、御本尊が法宝、大聖人が仏宝、日興上人が僧宝と立てます。それに対して日目上人は座主である」
「日目上人の後は、みな筒の流れのように、それを受継いでいくにすぎない」 「代々の法主が日蓮大聖人ではない。大聖人そのものと間違って書かれて、よく問題が起きますが、その点は、はっきりしてもらいたい」(昭和五十二年五月の寺族同心会)
 次に学会側の「『唯授一人の血脈』は御書のどこに記されているのか?」「『唯授一人の血脈』と『生死一大事血脈抄の血脈』は、どう違うのか?」との問いに窮した西田は「法主も幕府の将軍と同じだ」等と意味不明のことを口走っていた。
 因みに江戸幕府は三百年もたずに滅んだ。
 西田は悩乱する前の日顕の説法を読んだらどうだ!
 学会青年部が「釈迦仏を造立した日精も、内証では日蓮大聖人と同じで尊いのか?」と追及すると、西田は絶句。この他にも西田は回答不能が続いた。
 次号で宗門の謗法行為と仏罰を詳述する。(つづく)
2016.01.26

暴露無知•無能的西田正增 某學會青年部駁斥法廣寺的和尚 (上)

暴露無知•無能的西田正增
某學會青年部駁斥法廣寺的和尚  (上)
連續發聲 :「法主與幕府的將軍一樣」等珍奇言論
日蓮正宗•法廣寺 (北海道帶廣市) 的西田正增和創價學會的北海道•十勝縣的某青年部在1月9日下午,在該寺持續約二小時半面對面辯論,學會方面得到大勝利。
西田當初好像想羅列學會的壞話,相反對學會方面提出尖銳責難的問題時,變得非理智,在開始時連續發出珍奇言論及妄言,後半部陷入不能回答。
關於學會以御書根本的線路,西田冗長地發出莫名其妙的言論 :「御書是鐮倉時代的信件,由誰能說明那御書的呢,我們在現代正值講話時,而且,每次將所謂御書的東西,是應要使用時便要使用…….」。
更說出 :「在拜讀御書時,要怎樣拜讀御書真是很困難。即使是僧侶也好,都有困難的地方」,又重復說 :「很難」,他又譴責學會以那困難的御書為根本是錯誤的。
西田說不定想要歷代法主說明御書。
可是,他毫不遮掩其感情,言詞變得不明確,對學會青年部所提出「法主可以說出違犯御書的言論嗎?」的問題時,他回答 :「所謂法主,就是可以」--- 並非以御書為根本,始終強調〝以法主為根本〞。
還有,對學會方面提出「法主是跟大聖人一樣的嗎?」的提問,西田述說其邪義 :「法主的內證是與日蓮大聖人一樣」。
更加,對學會方面再提到「『僧寶』只是日興上人的嗎?」的問題,西田回答 :「歷代法主全部也是『僧寶』」。他也有不知道日顯和日達法主說法的無知。
日顯說過 :「作為僧寶尊敬的人是二祖日興上人,只有他一人」。(1980年3月28日,在職儀式•出家儀式•慶祝會)
僧寶只有日興上人
還有,因為66世•日達法主曾有如下的說法般,西田需熟讀吧!
「我宗確立的三寶 --- 御本尊是法寶,大聖人是佛寶,日興上人是僧寶。相反日目上人是座主」
「日目上人之後,全部像竹筒的流動一樣,只不過是繼承」「世世代代的法主不是日蓮大聖人。他們錯誤地記載是大聖人本身,時常發生問題。希望清楚這點吧!」(1977年5月的寺族同心會)
然後,學會方面提出的「『唯授一人之血脈』在御書哪裡被寫下來的呢?」「『唯授一人的血脈』和『生死一大事血脈抄的血脈』,有什麼不同?」,不知如何回答的西田說漏嘴 :「法主也跟幕府的將軍一樣」等的莫名其妙之事。
順便一提江戶幕府不能保持三百年便毀滅了。
西田為何不讀未惱亂前的日顯說法呢!
學會青年部追究 :「造立釋迦佛像的日精,其內證也跟日蓮大聖人一樣尊貴的嗎?」,西田便無言以對。除此之外,西田也持續不能回答。
在下一期會詳述宗門謗法行為和報應。(續)
Fake(偽裝) 第1518號 2016.01.26

Tuesday, 5 January 2016

日如の登座前より万単位で減少

日如の登座前より万単位で減少
今年もノルマ強要、日蓮正宗の新年勤行会
新年早々、大石寺の三門前で交通事故
日蓮正宗の本山・大石寺三門前の直線道路で元日の夕方、交通事故が発生した。軽自動車にワンボックスカーが追突したのだ。「新年早々 事故とは縁起が悪いなぁ…」と法華講員が呟いていたが、大石寺周辺での交通事故については本紙第一五一一号(十二月二十四日付)でも報じたばかりだ。凋落の一途を辿る邪宗門の前途を象徴しているような出来事だ。
さて、日蓮正宗は昨年三月に「法華講員五〇%増を達成した」と発表したが、新年勤行会の参加者数について法華講連合会の関係者は「今年は昨年に比べて横ばいですが、(日如の)登座前よりも全体では二万人も三万人も減っています」と嘆いていた。
日蓮正宗の誤った信仰では登山しても、供養しても、末寺の御講などに行っても一向に功徳がなく、ノルマに苦しむだけだから信徒が去っていくのは当然だ。
日如は、こうした衰退の現状を直視しないで、平成三十三年(二〇二一年)に向けて「法華講員八〇万人の達成」と闇雲に命じている。
事実、各末寺の勤行会では坊主や講頭らが命題達成を叫んでいた。だが、自分が率先して折伏すると発言した坊主は皆無だった。
これでは今年も折伏は進まず、日如や布教部の阿部信彰による末寺への締め付けは一段と強くなり、勧誘ノルマの達成のために各地で非常識な訪問による被害が多発することだろう。
常在寺(東京・南池袋)の勤行会で信彰が「昨年は折伏目標を達成できた。これで常在寺支部は六年連続して目標を達成したことになる。おめでとうございます」と言ったあと一人で拍手を始めたが、誰も合わせて拍手を送ろうとせず、 歓声も上がらない。
場内は静まり返って白けた雰囲気になった。講員はノルマに苦しみ、疲弊しているのか、目標達成が水増し成果のためか、信仰の喜びなど微塵もなかった。
法道院(同)では総監の八木日照が御書講義をしていたが、折伏や供養の話になると弱気になって言葉を詰まらせる場面がしばしば見られたという。
八木は日如の後釜を狙っているとも噂されている。だが「とても法主の器ではありません」というのが講中幹部の感想だ。
滑稽なのは妙栄寺(大阪市淀川区)の岡崎法顕の話で「二〇二〇年のオリンピックの時に大勢の外国人が来るので、そこが折伏のチャンスだ。その時のために片言でもいいから外国語を覚えて多くの外国人を入信させよう」と呑気なことを言っていた。
成果に焦って見境もなく御本尊を下付する邪宗門の手口を物語る話だ。
このほか学会の勤行要典や会則の改正に関して難癖を吹聴する坊主が目立った。
法華講は世間一般の人を折伏できないため、学会員に対する勧誘の激化が予想されるので、徹底して撃退する必要がある。
2016.01.05

較日如登座前以萬計的人數減少

較日如登座前以萬計的人數減少
日蓮正宗的新年勤行會中,今年也要強迫定額
新年一早,在大石寺的三門前發生交通意外
在日蓮正宗的本山•大石寺三門前的直路上,在元旦的傍晚發生交通意外 (參考下面照片)。是面包車從後面撞倒小型汽車。法華講員喃喃自語說 :「新年一早的意外不太吉利啊…」。關於大石寺周邊的交通意外,剛剛在本報第1511號 (12月24日) 也報導過。如象徵邪宗門的前途越來越衰落一樣。
那麼,日蓮正宗去年3月宣佈 :「法華講員要達成增加五○%」。但法華講聯合會有關人士嘆息關於新年勤行會的參加人數 :「今年跟去年平穩。但較 (日如) 登座前,整體也減少了兩萬﹑三萬人」。
在日蓮正宗錯誤的信仰中,即使登山﹑供養﹑去地方寺院的御講等等也好,是不會有功德的,因只苦惱於定額,所以信徒避走是理所當然的。
日如不正視這樣衰退的現狀,向著2021年隨便命令 :「法華講員要達成八○萬人」。
事實上,在各地方寺院的勤行會上,和尚和講頭們呼籲要達成命題。但發言自己要帶頭折伏的和尚完全沒有出現。
因此,今年折伏也沒進展,由日如和佈教部的阿部信彰對地方寺院的監督變得更深,為了達成定額勸誘,在各地將有非常識性被訪的受害者經常發生吧!
在常在寺 (東京•南池袋) 的勤行會中,信彰宣佈 :「去年達成了折伏目標。因此常在寺支部連續六年達成目標。恭喜恭喜!」說完後一個人開始拍手。但其餘人都沒打算拍手,也沒有發出歡呼聲。場內鴉雀無聲,氣氛變得掃興。講員苦於定額,是因感到疲憊的呢? 或是因達成目標是水份成果的呢? 也許沒有一點信仰的喜悅等。
 法道院 (東京•南池袋) 總監八木日照曾進行御書講義。但據稱變成折伏和供養的講話,其講話變得有精神負擔,令他經常出現停頓的場面。
也有謠言傳出八木瞄住日如的承繼人。但講中幹部的感想是 ---「他並非法主的材料」。
滑稽的是妙榮寺 (大阪市澱川區) 岡崎法顯縱容不迫講話稱 :「因為會有很多外國人來2020年的奧林匹克運動會,那是折伏的機會。為了那時的機會,識得片言隻語的外語,可讓多些外國人入信」。
這說明了沒有區別,只對成果著急,授予御本尊的邪宗門手段。
此外,對有關學會的勤行要典和會章的修改,吹噓刁難的和尚特別顯眼。
法華講因對世間一般人做不到折伏,相信會對學會員的勸誘會激化起來,大家應徹底擊退他們。
Fake(偽裝) 第1515號 2016.01.05

Monday, 21 December 2015

「宗門が受けた神札は謗法だ」 学会青年部有志が樋田一派を徹底的に粉砕

「宗門が受けた神札は謗法だ」
学会青年部有志が樋田一派を徹底的に粉砕
「歴代法主にも間違いはある」と明言
 日蓮正宗法華講の一講員にすぎない樋田昌志(長野市・妙相寺支部)の売名行為に騙されて集った無知な盲信者共のグループがあり、関係者の間で〝樋田一派〟と呼ばれている。その一派に属して首都圏の中心者の一人と言われる高原某ら数人と学会青年部有志が十二月五日、都内で対論。学会青年部有志が樋田一派の者を木っ端微塵に粉砕した。
 この日、樋田側の発言で特筆すべきは、学会側が指摘した戦時中の宗門の神札受諾について「あれは謗法だった」と述べて「歴代法主にも間違いはある」旨、発言したことだ。
 かつて宗門の時局協議会の坊主共は「血脈法水が断絶しないため」等々と苦しい弁解をしていたが、樋田一派は「謗法」と断言したのだ。〝信者の分際〟で宗門の見解と違う説明をする樋田一派を日如は教導できるのだろうか? それとも破門するか?
 また、樋田側は御書根本を否定して「御書だけで大聖人の仏法を語れるかと言ったら、そうじゃない」と言い、大聖人より後の世の人師論師の言葉が御書よりも肝心な教えだと言わんばかりに力説。そして「相伝書を我々信徒は見ることは出来ない」と無知を晒した。
 学会青年部が相伝書と言われている「本因妙抄」「百六箇抄」「本尊七箇相承」等は現在、印刷物となっているので、誰でも読むことができると説明。樋田一派の高原某らは驚いていたが、こんな初歩的なことも知らないのが樋田一派なのだ。
 更に、高原某らは御本尊については「全て一期一縁であって親から受け継いだ御本尊では功徳がない。当たり前のことだ」と語っていた。ならば、父親が受けた御本尊を子どもや妻、祖父母などが拝んでも功徳が無いというのか?
 学会青年部に悉く破折された高原某らの発言は、樋田の話の受け売りなのである。神札に関連して発言した〝歴代法主にも間違いがある〟というのは樋田自身の考えである。樋田は以前、次のように明言したことがあった。
 「宗門の人間は〝猊下は立派でなければいけない〟と思っているけど、その方向で説明しようとすると絶対に無理があるんですよね。猊下も末法の凡夫、 色々なこともあるだろう……そういう点で言えば、学会の突っ込みも当たっている。例えば、日柱上人の退座要求にしても現実にあった訳ですし、エエ~っ
ていうこともあります」
 「創価学会が言うような住職もいます。〝これが日蓮正宗の住職か?〟というような人も……」
 樋田は言葉を濁して言っているが、要するに、日蓮正宗の歴代法主の中には到底、立派とは言い切れない法主も当然いたし、呆れ果てるような変な住職がいると言っていた。
 要するに、樋田は内心では法主だろうと住職だろうとバカにしているのだ。
 樋田の本質は臆病で一人での法論を頑なに拒否する。その半面、ネット世界だけでは妙に雄弁だ。ネット上に自分に都合の良い映像を流して自己満足に浸っている。以前は各地の末寺に出向いて「合同折伏」と称して暗躍していたが、 各地で学会青年部に破折され、最近では末寺との接触を宗門から禁止されているという。
2015.12.21

「宗門接受神札是謗法啊!」 某學會青年部徹底地粉碎樋田一派

「宗門接受神札是謗法啊!」
某學會青年部徹底地粉碎樋田一派
他明確表示 :「歷代法主也有錯」
只不過是日蓮正宗法華講的一講員 --- 樋田昌志(長野市•妙相寺支部)。被他的沽名釣譽行為欺騙而聚集了無知且盲信的小組,這些人被稱呼為〝樋田一派〞。屬於那派系的人們,相信是首都範圍的中心人物高原某,他跟數位和某學會青年部於12月5日,在東京都內面對面辯論。結果,學會青年部粉碎了樋田一派。
這天,樋田方面的發言中要特別提到的是,敘述關於學會方面指出戰爭時期宗門接受神札「那是謗法」,後稱「歷代法主也有錯的」(大意)。
以前宗門時局協議會的和尚們都苦思地辯稱 :「因為血脈法水不能斷絕,所以接受神札」等等。但樋田一派斷言是「謗法」。說明以〝信徒的身分〞跟宗門的見解不同的樋田一派,日如能教導他們嗎? 還是可將他們破門的嗎?
還有,樋田方面否定以御書為根本而說 :「如要說只用御書來解釋大聖人佛法的話,不是這樣的」。他們強調且幾乎要說出口在大聖人之後,後世人師論師的言詞是比起御書更為重要的教導。又曝露了他們的無知 ---「我們信徒是不能查閱相傳書的」。
學會青年部說明這些被認為是相傳書的「本因妙抄」「百六箇抄」「本尊七箇相承」等只因現在成為出版書籍,任誰也能閱讀。樋田一派的高原某等感到吃驚。不過連這些入門事情也不知道的,就只有樋田一派。
還有,高原某等有關御本尊之事說到 :「全部是因緣際會,從父母繼承過來的御本尊,是沒有功德的。是理所當然的事啊!」。假如祖父母﹑妻子和孩子等向父親繼承來的御本尊奉拜也好,都沒有功德的嗎?
一切被學會青年部破折後,高原某等發言是套用樋田的說話。言及有關神札 ---〝歷代法主也有錯的〞,這所謂樋田自己的想法。樋田以前也有如下明確說明過。
「宗門的人相信〝猊下必須是了不起的〞。但打算從這方向去解釋的話,絕對是無理的。猊下也是末法的凡夫,會出現各種各樣的情況……,如果從這點來看,學會的質詢也恰值。譬如,即使對日柱上人 (第58世) 的要求退座也乎現實的,唉~也有這樣的事吧!」
「如創價學會說一樣的住持也有。〝這是日蓮正宗的住持的嗎?〞像所說的人也存在……」
樋田含糊其辭地說 --- 總之,日蓮正宗的歷代法主之中,始終不能斷言有了不起的法主,這也是當然的,像說有十分驚訝怪異的住持存在。
總之,樋田內心不論是法主還是住持也在輕視他們。
樋田的本質是膽怯的,頑固地拒絕一個人的法論。那他另一面,光是在網絡世界奇怪地表現雄辯。在網絡上播出對自己有利的映像,沉醉在自我滿足之中。以前暗中策劃前往各地的地方寺院稱要做「聯合折伏」。據聞已在各地被學會青年部破折,最近還被宗門禁止與地方寺院接觸。
Fake(偽裝) 第1510號 2015.12.21

Monday, 30 November 2015

日如は金銭感覚がマヒしている 大聖人聖誕八百年を口実に収奪狙う

日如は金銭感覚がマヒしている
大聖人聖誕八百年を口実に収奪狙う
少ない法華講員から四十億円も集金
 邪宗・日蓮正宗が平成三十三年(二〇二一年)の日蓮大聖人御聖誕八百年を口 実に多額の供養を集めるため法華講の機関紙「大白法」(十一月十六日付)に「特別御供養」の実施要項を掲載している。
 それによると、記念事業として①慶祝大法要及び記念法要②法華講員八十万人体勢構築の推進③総本山三門の大改修、五重塔・諸堂宇修復工事及び関連事業④記念出版事業⑤その他委員会において必要と認める事業としている。そして「これらの事業を推進するために特別御供養が行われる」と記している。
 この収奪計画は今年一月の慶祝記念局委員会で既に明らかになっていたもので、目標額は四十億円という莫大な金額だ。
 ところで、先日、法華講有志が「記念法要等のために御供養を集めるとは、どう考えても納得できない。法要の時に再度、大石寺で御供養を受け付けるはずです。御供養の二重取りではないか。また、八十万人体勢構築の推進のための御供養とは論外だ。法華講員を八十万人にするために自費で折伏に駆け回るのは私たち法華講員だから……」と不信感を露わにしていた。
 確かに、折伏もしない坊主共が、折伏のノルマに苦しめられながら奔走させられる法華講員から『八十万人体勢構築の推進のため』に供養を取るとは全く変な話だ。
 更に、記念出版事業のために供養を集めるというのも理解できない。この出版物を無料で配布するのではなく、講員に売りつけると思われる。前出の法華講有志が指摘する通り、これも供養の二重取りと言えるだろう。
 実施要項には数多くの記念事業を行なうように装いながら真の狙いは「三門の大改修、五重塔・諸堂宇修復工事及び関連事業」のための四十億円の収奪なのであるが、こんな修復・改修など全く必要のない工事である。
 極悪坊主の日顕は学会に対し嫉妬に狂って正本堂、大客殿等を破壊したが、今の日如は己の名前を後世に残すための工事と言われている。日如の普請道楽は東京・新宿区の大願寺の時代から有名だった。「金銭感覚がマヒしている」日如に付き合わされて多額の供養を強要される法華講員が哀れである。
 これまで日蓮正宗では平成六年の「六万塔」建立の口実で二十一億円を搾り取ったのをはじめ、同十年の「客殿」の際に四十一億円、同十四年の「奉安堂」で百六十八億円、同二十五年の「御影堂」と「塔中坊の建て替え」で百二十億円と莫大な建設資金を収奪してきた。
 今回は四十億円を集めるため、驚いたことに一人が七万三千円以上の大金を目安にするよう強制している。
 それは一人が一日に百円を積み立て一年で三万六千五百円とし、平成二十八年と同三十年の二回に渡って供養せよ、というものであるが、追加の供養も要求されるに違いない .
2015.11.30

「日如對金錢感覺是麻木的」 以大聖人聖誕八百年為藉口窺伺掠奪供養

「日如對金錢感覺是麻木的」
以大聖人聖誕八百年為藉口窺伺掠奪供養
從很少的法華講員中收集款項四十億日元
邪宗日蓮正宗以2021年的日蓮大聖人聖誕八百年為藉口,為收集大金額的供養,在法華講的機關報「大白法」(11月16日)刊載了「特別供養」的實施重點。
根據那刊載,作為紀念事業有 : 1) 慶祝大法要及紀念法事 2) 構築法華講員八十萬人體制的推進 3) 總本山三門的大復修,五重塔及各堂宇的修繕工程及有關事業 4)紀念出版事業 5)其他委員會認可必要的事業。又記述 :「為推進這些事業進行特別供養」。
這掠奪計劃在今年1月的慶祝紀念局委員會中已經明確確定,目標額是四十億日元的莫大金額。
然而,前幾天,有某法華講員稱 :「為紀念法要等收集供養,怎樣想也不能理解。在進行法事的時候,應該會再次在大石寺收取供養。這不就是雙重供養的嗎?還有,為了構築八十萬人體制推進的供養都不值一提。因要將法華講員增至八十萬人,要自費去做折伏而到處奔走的是我們法華講員……」流露出不信任的感覺。
的確折伏也不做的和尚一邊被定額折伏折磨,一邊令法華講員四處奔走,在『因要構築八十萬人體制的推進』上收取供養是完全奇怪的事情。
並且,為了紀念出版事業收集供養也是不能理解的。相信並非免費派發這出版刊物,卻要強行推銷給講員們。如前的某法華講員指出般,這也可說是收取雙重供養。
在實施的重點上,雖裝作舉行許多紀念事業,真正的目標卻是為了掠奪「三門的大復修,五重塔及各堂宇修繕工程及關聯事業」的四十億日元。不過,這些的修復及修繕等是完全不必要的工程。
極惡和尚的日顯對學會瘋狂的嫉妒而破壞了正本堂﹑大客殿等。相反,現在的日如是為後世留下自己名字而進行的工程。日如愛好修繕已在東京新宿區的大願寺時代以來是很有名的。「金錢感覺麻木」常伴左右的日如強行要求法華講員供養大金額,對他們來說是悲哀的。
迄今日蓮正宗由1994年以「六萬塔」修建為藉口,榨取二十一億日元開始,1998年修復「客殿」時奪取了四十一億日元,2002年「奉安堂」的一百六十八億日元,2013年「御影堂」「塔中坊的重建」奪取了一百二十億日元等的莫大建設資金。
這次為收集四十億日元,感到驚訝的是一人大概強制要七萬三千日元以上的巨款。
那如果每人一日積蓄一百日元,一年便三萬六千五百日元。雖說通過2016年和2018年的兩次供養,但肯定也會再被要求另加的供養。
Fake(偽裝) 第1503號 2015.11.30

Friday, 27 November 2015

墓地を作ると供養を集め遁走 大歓寺に左遷された佐藤広明に怒り爆発

墓地を作ると供養を集め遁走
大歓寺に左遷された佐藤広明に怒り爆発
奈良県五條市の法華講員から相次ぐ苦情
 日蓮正宗の横浜市・大歓寺の畑山法俊が隠居させられ、その後任として奈良県五條市・妙住寺の佐藤広明が先月、異動になり、逃げ去るように奈良の地から出て行った。これにより五條市の学会員は「極悪坊主の佐藤広明を奈良の地から追い出すことが出来た」と大勝利を宣言した。
 というのも佐藤は第一次宗門事件の際、学会に対して口汚く誹謗中傷を浴びせ続けたが、地元の学会メンバーは、それに耐え忍んで御供養をして外護に努めた。
 この苦しみ抜いた五條市の学会員を激励したのは池田名誉会長だった。昭和五十六年秋、和歌山県から五條市に足を運んだ名誉会長は学会員を抱擁するかのように温かく励まし、広布への不退と持続の信心を称賛したのであった。
 佐藤の悪行は数々あり、多数の法華講員からも不平不満や批判の声が湧き上がっている。
 なかでも佐藤は妙住寺の敷地を墓地にするため新たに土地を購入しなければならないとの口実で、多額の資金を「御供養」の名目で強制的に集めたのだ。
 講員達は「住職の口癖は『供養、供養』ばかりで、年金暮らしの私達にも『御供養しなさい』と強要していました」と嘆いている。佐藤に言われて生活を切り詰めてまで供養した講員もいたという。
 しかし、土地を購入したものの、周辺の住民の方々からの反対で、結局、墓地にすることが出来なかったのである。
 そのため、講員達からは「あれだけ供養を取っておきながら、墓地にすることができず、荒れ果てた土地だけが虚しく残っている。一体、どうなっているんだ」と囁かれているのが現状である。
 厚顔無恥な佐藤は講員達を威圧して、文句を言わせないようにしていたが、 妙住寺を去る時に、講員達の不平不満と怒りが一気に爆発したのだ。
 講員達の怒りの声を無視できなくなった佐藤は「墓地にすることが出来なかったのは地元住民の反対があったからだ。そのため借金だけが残ってしまった」と墓地が出来なかった責任を地元住民に転嫁し、借金の責任逃れの弁解に終始して、あとは素知らぬ顔である。
 こんな無責任な坊主の姿に講員達の不満は倍増し、責任を転嫁された地元住民の方々も平常心ではいられないのではなかろうか。
2015.11.27

建造墓地收集供養後逃走 對降職到大歡寺的佐藤廣明爆發怒氣

建造墓地收集供養後逃走
對降職到大歡寺的佐藤廣明爆發怒氣
奈良縣五條市的法華講員相繼投訴
日蓮正宗的橫濱市•大歡寺的畑山法俊被隱居了,作為其後任的是奈良縣五條市•妙住寺的佐藤廣明,在上月進行調動,像逃走一樣從奈良之地離開。根據五條市的學會員稱 :「從奈良之地能趕走極惡和尚佐藤廣明」宣佈了大勝利。
也據說佐藤在第一次宗門事件之時,他對學會污言相向,而且下流地持續施加誹謗中傷。但當地的學會員忍受他的惡行,做供養而努力外護他們。
池田名譽會長激勵了忍受痛苦的五條市學會員。1981年秋天,從和歌山縣走到五條市來的名譽會長像擁抱學會員一樣地予以溫暖鼓勵,稱讚他們為廣布而不退和有持續的信心。
佐藤有種種的惡行,也有很多的法華講員發出不平不滿,及湧起批評的聲音。
尤其佐藤把妙住寺的用地為了做成墓地,必須重新購買土地為藉口,用「供養」的名義強制性地收集了大額的資金。
講員們悲嘆著 :「住持的口頭語只有『供養,供養』,對於用養老金生活的我們也強行要求『請供養!』」。據稱被佐藤要求後,節衣縮食來供養的講員也有。
雖然購買土地,但來自周邊居民的人們反對,結果,不能成為墓地。
因此,講員們低聲私語 :「雖留起來那麼多供養,卻不能成墓地,只留下荒廢的土地。究竟是怎樣的呢?」。
厚顏無恥的佐藤威逼講員們,使他們不再投訴。不過當他離開妙住寺時,講員們一口氣爆發了不平不滿和憤怒。
未能忽視講員們憤怒聲音的佐藤逃避責任辯稱 :「未能做成墓地的是因本地居民的反對。因此只欠下了債務。」將未能做成墓地的責任轉嫁到本地居民去,最終為欠債而逃避了責任。之後就裝作不知的臉孔。
對這樣名不負責任的和尚身影,講員們的不滿倍增,更被轉嫁責任的本地居民的各位也不能以平常心面對的呢?
佐藤赴任的橫濱市•大歡寺每年都是未達成折伏目標的寺院。介意「降職」看法的佐藤面向講員們拼命地說明 :「今次去的寺院雖小,但是很好的寺院,絕對不是降職。為了土地的欠債,不是被降職」。
據說還有作為佐藤的後任進入妙住寺的年輕的小藪正靖也說「他是好像附著疑惑的住持」,而五條市的法華講員只有苦笑。
再者,進入橫濱市大歡寺的佐藤廣明,與兄長的同市鶴見區•妙壽寺的佐藤正英勾結,擔憂在這裡也會幹壞事的吧。
Fake(偽裝) 第1502號 2015.11.27